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家づくりって、床材だけ決めれば終わりじゃないですよね。壁はどうする?アクセントウォールは?…考えることが多すぎる😅
わが家はLDKか玄関のどこかに、木の質感を使ったアクセントが欲しいなと思っていて。ただ実を言うと、床材の施主支給が難しいと判明したタイミングで「だからこそ壁材で個性を出したい」という気持ちが強くなりました。施工費がかかるものは予算との兼ね合いが難しく、なかなか踏み出せずにいたんですが。

そんなときに無垢フローリングドットコムさんのショールームで発見したのが「吸音パネル」。最初は名前から「防音用?」とイメージしていたんですが、実物を見て一気に気になってしまいました!
📌 こんな方に読んでほしい記事です
- 玄関やLDKの壁にアクセントを加えたいと思っている方
- 施工費を抑えてDIYでおしゃれな内装を実現したい方
- 無垢フローリングドットコムのショールームに何があるか気になる方
無垢フローリングドットコムの吸音パネルとは?

吸音パネルとは、壁に取り付けることで音の反響を抑えつつ、インテリアとしても機能するパネル素材のことです。名前だけ聞くと「防音グッズ?」と思いがちですが、無垢フローリングドットコムさんの吸音パネルは天然木を使ったスリット状のデザインが特徴で、見た目のおしゃれさが一番の魅力です🌟
縦に細い木のラインが並ぶデザインは、ホテルのロビーやモデルハウスでよく見かけるあの雰囲気。「あれ、どこかで見たことある…!」という方も多いはず。
スペック・基本情報
| 価格 | 1ケース 8,990円/2.16㎡ |
| 色展開 | 薄い色(ライト)・濃い色(ダーク)の2種 |
| 施工方法 | DIY可能(ボンド接着+ビス固定) |

しっかり性能検査の結果も公表していて、信頼感があります⭕ 楽器をされる方や、反響音が気になる方は性能面でも取り入れる価値がありそうですね!
実際に見た感想

ショールームの壁に実際に施工されていて、スタッフさん自身がDIYで貼ったとのこと。正直、近くで見ても「プロが施工したの?」というくらいきれいで驚きました。
木の縦ラインが並んでいるデザインで、玄関の正面に使ったら絶対おしゃれになると思う。LDKのテレビ背面や、ダイニング側の壁にも合いそうです。

薄い色(ライト)と濃い色(ダーク)の2種類があって、ショールームにはダーク系が展示されていました。インテリアの雰囲気によって選べるのもいいですね。
家づくりで費用に関わる判断が続くとき、FP(ファイナンシャルプランナー)に一度相談しておくのが安心です。住宅ローンや総予算のバランスを無料でプロに整理してもらえます。迷ったら早めに動いておくのがおすすめです。
DIY施工の方法

スタッフさんに聞いたDIY手順はシンプルでした。壁面にボンドを塗ってパネルを貼り付け、心配な場合は上からビスで固定するだけ。ショールームの展示面積程度なら材料費は4〜5万円でOKとのこと。

工具がそんなに得意でない方でも挑戦できるレベルだと思います。むしろDIYでできるから、施工費が浮く分コスパが上がりますよね。もし施主支給を断られたとしても、引き渡し後に自分たちでDIYできるのも安心です!わが家は採用ほぼ決定です笑
床材だけでなく、壁面まで比較対象になりました
吸音パネルの施主支給、HMによって対応が異なります。設備・仕様全体をまとめて比較できるサービスが役立ちました。
こんな場所におすすめ

玄関の正面壁(来客が最初に見る場所!印象が一気に変わる)、LDKのアクセントウォール、テレビ背面の壁、ダイニング側の一面……どこに使っても絵になるパネルです。わが家では、玄関にホテルライクなダウンライトを計画中なので、そこと組み合わせたらどうなるか想像が止まらなくなりました✨
内装にこだわり始めると、どんどん費用が膨らんでいくのが家づくりの難しいところ。わが家も気づいたら当初予算から大幅オーバーしていて…😅 複数社のカタログを手元に揃えておくと、標準仕様と差額を比べながら優先順位をつけやすくなりますよ。

ルーバー系のウォールパネルは楽天でも種類が豊富です。気になる方はこちらから確認してみてください。
壁パネル ウォールパネル ルーバー ジャパンディ アクセントウォール DIY
ちなみに私自身は、間取りを複数社で見比べないまま家を進めてしまって、今も「ほかの会社ならどうだったかな」と考えることがあります。その正直な気持ちと、契約前にやっておくと安心なことはこちらの記事にまとめています。
標準仕様の差、比較して初めてわかりました
吸音パネルも含めた内装全体の費用、HMによってかなり違いました。まとめて比較しておいてよかったです。
我が家も比較してから決めました。打ち合わせ中も、引き渡し後も、「このHMを選んでよかった」と思えています。
まとめ・わが家の検討状況

吸音パネル、近くで見ても本当に高見えします。パネル自体の価格がリーズナブルで、DIYできるとなれば施工費もかからないので、コスト面でも魅力的です。床材選びで選択肢が狭まった分、壁材でこだわりを表現できると思うと、むしろ視野が広がった気がしています。
わが家では玄関かLDKのどちらかに絶対使いたい!と思っています。ショールームで実物を見ると一気にテンションが上がるので、気になる方はぜひ足を運んでみてください。サンプルや詳細情報は公式サイト(https://www.muku-flooring.com/kiri-panel-dark/)からも確認できますよ✨
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